2014年5月2日金曜日

俺の教室にハルヒはいない

前半の主人公と業界人との交流は面白かったけど、後半のクラスメートとの怒濤のフラグ立ては唐突すぎてなんだかな。
作風はROOM NO1301のような感じなんだけどあちらは主人公含めてトラウマを抱えた人間であるとか、ファンタジー要素を入れることで、かなり奇妙な性格の主人公でもすんなり受け入れられたけど、本作の主人公には今いち肩入れできない。
第一作目であるし、次以降はどういうふうになっていくのかまだ分からないので何ともいえないけれども、、、。




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